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2019年4月10日水曜日

【開催案内】公開シンポジウム「医療界における男女共同参画の推進と課題  ~日本学術会議幹事会声明をふまえて~」

1.日時:平成30年10月26日(金)13:00~17:40(開場12:30)

2.場所:日本学術会議講堂(入場無料・事前登録不要)
     (アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口 徒歩1分)
     http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html

3.主催・共催:
  日本学術会議科学者委員会男女共同参分科会
  日本学術会議第二部生命科学ジェンダー・ダイバーシティー分科会
  日本医学会連合、日本医師会
4.後援:日本生命科学アカデミー

5.開催趣旨
 2018年9月14日、日本学術会議は、幹事会声明「医学部医学系入学試験と教育における公正性の確保を求める日本学術会議幹事会声明―男女共同参画推進の視点から―」を公表した。
 そこでは、「今般、医学系分野の入学試験で明らかになった女子受験生に対する一律の得点調整は、許されざる差別的な不公正処遇にあたる」とし、「女子受験生に対する不公正処遇の背景には、 医療現場の構造的問題が存在する。」と指摘した。
 その上で、「持続可能な医療のあり方をめぐる国民的議論を促すことが重要であるとの見地から、日本学術会議は、今後とも医療界及び市民との対話を進めていく所存である。」と今後の課題を掲げた。
 本シンポジウムは、この幹事会声明をふまえ、医療界及び市民との対話を行うために開催するものである。

○幹事会声明は下記を参照↓↓
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-24-kanji-1.pdf

6.プログラム:
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/269-s-1026.pdf 

【問合せ先】
●三成 mitunari*cc.nara-wu.ac.jp(*を@に変えてください)

2019年4月2日火曜日

日本学術会議九州・沖縄地区会議主催学術講演会「南九州におけるウイルス 感染症とその制御に向けた挑戦」

1.主 催:日本学術会議九州・沖縄地区会議、鹿児島大学
2.日 時:平成30年9月10日(月)14:00~16:15
3.場 所:鹿児島大学稲盛会館キミ&ケサメモリアルホール

4.開催趣旨
 鹿児島を中心とする南九州地域は成人T細胞白血病・リンパ腫(ATL)の原因ウイルスであるHTLV-1の高度蔓延地域です。また、HTLV-1はHAMとよばれる中枢神経疾患の原因にもなっています。
 一方、南九州はわが国でも有数の畜産地域であり、鳥インフルエンザや人獣共通感染症の制御が地域の重要な課題です。さらに、最近ではダニ咬傷による致死的なウイルス感染症である重症熱性血小板減少症候群(SFTS)が報告され、南九州は患者数が最も多い状況です。
 そこで本講演会では、地域住民の安心と健康に対する脅威となっているこれらのウイルス感染症とその制御を目指す取り組みについて、それぞれの研究者が研究の最新動向などについて解説します。

入場料無料、事前申し込み不要です。皆様の御参加をお待ちしております!


5.プログラムの詳細はこちら>>
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/263-s-0910.pdf


【問合せ先】 
 鹿児島大学研究推進部研究協力課 
  TEL:099-285-3225  

 日本学術会議の地区会議の活動はこちらから>>
 http://www.scj.go.jp/ja/area/index.html

2019年3月31日日曜日

公開学術講演会「東日本大震災後の福島県立医科大学の対応 ―福島県『県民健康調査他』― 」のご案内

 初夏の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。日頃は大変お世話になっております。
 さて、この度、日本学術会議第二部主催、福島県立医科大学並びに福島医学会共催により、標記公開学術講演会を開催することとなりました。
 本講演会では、東日本大震災および東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故による放射性物質の拡散や避難等を踏まえ、将来にわたる福島県民の健康の維持、増進のために実施している「県民健康調査」を中心に、各分野の第一線の研究者の講演を企画しております。
 本講演会にご興味、ご関心のある方であればどなたでも参加可能になっております。皆様のご参加をお待ちしております。


                                       記

開催日時: 2018(平成30)年8月5日(日) 15:00~17:30
開催場所: 福島県立医科大学 講堂(福島市光が丘1)
参 加 費: 無料(当日受付もございますが、事前参加登録のご協力お願いします)
事前参加登録:電子メールにて public-h@fmu.ac.jp まで申し込み
       ・メールタイトルを【公開学術講演会申し込み】として、
本文に「氏名」、「所属」を記載して上記アドレスまで申し込み
お願いします。

(HPにポスター掲載中です。こちらも是非ご覧ください。)
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/264-s-2-5.pdf

【事務局】
福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座
担当:大類真嗣(おおるいまさつぐ)
TEL 024-547-1180, FAX 024-547-1183
Mail public-h@fmu.ac.jp

日本マイクロカウンセリング学会 平成29年度第10回学術研究集会について(日本学術会議後援)

 日本マイクロカウンセリング学会では日本学術会議の名義後援を受け、第10回学術研究集会を開催いたします。基調講演としてアメリカからDr.Debbie Joffe Ellis をお招きする予定です。ご多忙とは存じますが、ご参加くださいますようお願いいたします。

■開催日:平成30年3月4日(日)10:00~17:30

■場所:アルカデイア市ヶ谷私学会館 琴平の間
   〒102-0073 東京都千代田区九段北4丁目2番25号
   電話:03-3261-9921(代表 )

■テーマ: マイクロカウンセリングと認知行動療法

 【午前】
    〇10:00~12:00    研究発表

 【午後】
  〇13:00~15:00    基調講演
    テーマ:The Power and Compassion of Rational Emotive Behavior
            Therapy : The Pioneering Cognitive Approach
   講 師: Debbie Joffe Ellis
          (Adjunct Prof. at Columbia  University, member of the
      Australian Psychological Society / the American Psychology
           Society and the American Counseling Association)

    〇15:10~17:30   シンポジウムセッション
  テーマ:マイクロカウンセリングと認知行動療法
  司会:浅妻直樹(社会医療法人河北医療財団 河北総合病院 血液内科部長)
  話題提供者:Debbie Joffe Ellis(コロンビア大学特任教授)
        野口京子(文化学園大学教授)
        林潔(白梅学園短期大学名誉教授)
        Gunnel Backenroth (カロリンスカインスティチュート名誉教授)
  指定討論者:玉瀬耕治(奈良教育大学名誉教授)、福原眞知子(常磐大学名誉教授)

■申込についてはホームページより申込用紙をダウンロードできますので、
メールの添付またはFAX にて事務局まで。
ホームページ: http://www.microcounseling.com/

【問合せ先】
日本マイクロカウンセリング学会事務局
      〒102-0083
        東京都千代田区麹町3-5-2  ビュレックス麹町302
       Tel. 03-5215-7950      Fax. 03-5215-7953
    Eメール   mc-japan@nifty.com

平成29年度共同主催国際会議「第18回世界肺癌学会議(WCLC2017)」の開催について

 会 期:平成29年10月15日(日)~10月18日(水)[4日間]
 場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

 日本学術会議及び第18回世界肺癌学会議組織委員会が共同主催する「第18回世界肺癌学会議(WCLC2017)」が、10月15日(日)より、パシフィコ横浜で開催されます。

 この度の第18回世界肺癌学会議(WCLC2017)では、『Synergy to Conquer Lung Cancer』をメインテーマに肺癌の基礎研究、臨床研究、禁煙等の社会疫学的研究、肺癌のサバイバーシップ等について研究発表と討論が行なわれることになっております。

 本会議には100カ国以上の国と地域から7,000人近くの参加者が見込まれています。

 この会議を日本で開催することは、肺癌学における我が国のプレゼンス・研究水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の機会となるとともに、我が国のこの分野の科学者が世界の多くの科学者と直接交流する機会を与えることとなります。

 また、一般市民を対象とした市民公開講座として、10月15日(日)に「喫煙・受動喫煙と肺癌」が開催されることとなっております。 関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

 第18回世界肺癌学会議(WCLC2017)・第58回日本肺癌学会学術集会 共催
市民公開講座
「喫煙・受動喫煙と肺癌」
 日 時:平成29年10月15日(日)14:00~16:00
 会 場:パシフィコ横浜 アネックスホール

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ
 (http://wclc2017.iaslc.org/)
○市民公開講座案内
 (http://conference.haigan.gr.jp/58/public-seminar.html)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254@scj.go.jp)

平成29年度共同主催国際会議「第12回アジア・オセアニア核医学会および第7回アジア核医学技術学会」

会 期:平成29年10月5日(木)~10月7日(土)[3日間]
場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

 日本学術会議及び一般社団法人日本核医学会、特定非営利活動法人日本核医学技術学会が共同主催する「第12回アジア・オセアニア核医学会および第7回アジア核医学技術学会」が、10月5日(木)より、パシフィコ横浜で開催されます。

 この度の第12回アジア・オセアニア核医学会および第7回アジア核医学技術学会では、『アジア・オセアニアの核医学の明るい未来に向けて』をメインテーマに研究発表と討論が行なわれることになっております。

 本会議には41カ国以上の国と地域から3,500人近くの参加者が見込まれています。

 この会議を日本で開催することは、核医学における我が国のプレゼンス・研究水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の機会となるとともに、我が国のこの分野の科学者が世界の多くの科学者と直接交流する機会を与えることとなります。

 また、一般市民を対象とした市民公開講座として、10月7日(土)に「教えて!宇宙で活動する技術、放射線が見せる世界」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

第12回アジア・オセアニア核医学会および第7回アジア核医学技術学会
市民公開講座
「教えて!宇宙で活動する技術、放射線が見せる世界」
 日 時:平成29年10月7日(土)14:00~16:00
 会 場:パシフィコ横浜会議センター3階301

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(http://www2.convention.co.jp/aocnmb2017/)
○市民公開講座案内
(http://www.city.yokohama.lg.jp/bunka/kancon/jisedai/kakuigaku.html)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254@scj.go.jp)

平成29年度共同主催国際会議「第23回世界神経学会議(WCN2017)」の開催について

 会 期:平成29年9月16日(土)~9月21日(木)[6日間]
 場 所:国立京都国際会館(京都府京都市)

 日本学術会議及び第23回世界神経学会議組織委員会が共同主催する「第23回世界神経学会議(WCN2017)」が、9月16日(土)より、国立京都国際会館で開催されます。

 この度の第23回世界神経学会議(WCN2017)では、『Defining the Future of Neurology』をメインテーマに、神経内科学の診療、教育、研究に関わる最新の成果について、研究発表と討論が行なわれることになっております。

 本会議には117の国と地域から7,000人を超える参加者が見込まれています。

 この会議を日本で開催することは、国際的な研究成果の発表・情報交換の場を提供し、社会に役立つ神経内科学をアピールし、わが国のみならず急激に発展するアジアを中心とした世界の神経内科学の発展に大きく寄与するものと期待されます。

 また、一般市民を対象とした市民公開講座およびPatients Awareness Dayが、9月3日(日)と16日(土)に開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

第58回日本神経学会学術大会/第23回世界神経学会議(WCN2017)市民公開講座
「神経難病に挑む-明るい未来に向けて-」
 日 時:平成29年9月3日(日)13:00~16:15
 会 場:京都大学百周年時計台記念館

第23回世界神経学会議(WCN2017) Patients Awareness Day
「患者さんとともに神経疾患を考える」
 日 時:平成29年9月16日(土)14:00~16:05
 会 場:国立京都国際会館 アネックスホール1

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ:http://www.2017.wcn-neurology.com/
○市民公開講座・Patients Awareness Day案内:
https://www.neurology-jp.org/neuro2017/

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254@scj.go.jp)

平成28年度共同主催国際会議「第13回国際人類遺伝学会」の開催

会 期:平成28年4月3日(日)~4月7日(木)[5日間]
場 所:国立京都国際会館(京都府京都市)

 日本学術会議及び第13回国際人類遺伝学会国内組織委員会が共同主催する「第13回国際人類遺伝学会」が、4月3日(日)より、国立京都国際会館で開催されます。
 遺伝学は生命情報の継承と個体間の多様性を研究する学問です。近年のヒトゲノム解析研究の進展により、さまざまな遺伝現象の解明が行われ、病気の診断、治療、予防が大きく発展する時代を迎えておりますが、一方で、人間の多様性を尊重しあう豊かな社会を築いていくことも重要です。
 本国際会議では、『ゲノム医学が拓く明日の医療』をメインテーマに、優れた最新の研究成果が発表されるだけではなく、社会への啓発、教育の向上と発展、国際的人的交流、産学連携の推進が図られることが期待されます。
 遺伝医学の分野はゲノム解析の技術革新が著しく、非常に活発な研究領域、診療領域になってきており、このような時期に第13回国際人類遺伝学会(ICHG2016)が開催されることは、誠に時宜を得た開催であり、アジアで初めての開催でもあることから、日本国内はもちろん、アジアにおける人類遺伝学、遺伝医学の啓発、発展に大きく貢献するものと期待されます。
 本会議には66ヵ国・地域から3,000名を越える参加者が見込まれています。また、一般市民を対象とした市民公開講座として、4月3日(日)に「いでん?なんびょう?どないしよう?」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

第13回国際人類遺伝学会 市民公開講座

 日 時:平成28年4月3日(日)13:30~16:30
 会 場:国立京都国際会館「アネックスホール」

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(http://www.ichg2016.org/jpn/index.html)
○市民公開講座案内(http://www.ichg2016.org/jpn/contents/public.html)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254@scj.go.jp)

国立公文書館 第4回企画展「生まれた。育てた。―母子保健のあゆみ-」

●展示概要
 本企画展では、近代以降、大きく改善された出産の安全と乳幼児の保健などに関する、当館の所蔵資料を中心に展示しています。閣議書等をはじめ、学術的に貴重な資料を用いて、幕末から明治前期にかけての西洋医学の本格的な受容にはじまり、戦前期の産婆教育、母子保健思想の芽生え、戦時下における国策としての母子保健、そして戦後から現在に至る母子保健までの、日本の母子健康に係る医療政策のあゆみをたどります。

※詳細はこちらの国立公文書館ホームページをご覧ください。
 http://www.archives.go.jp/exhibition/

●企画展
会  期:平成28年1月9日(土)~3月5日(土)
開館時間:月~土(日・祝日は休止) 午前9時30分~午後5時
会  場:国立公文書館 本館
入場料:無料
展示会場内の大型タッチパネルでは、日本医師会よりご提供ただいた動画「赤ひげのいるまち」を上映しています。この他、企画展の見どころを企画者が解説するギャラリー・トークを行います。
・所要時間30分程度
・事前申込不要
・当日、本館1階展示ホールにお集まりください。
・日 時:1月20日(水)午後2時から
     2月27日(水)午後2時から
お問合せ先
 〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園3-2
電話:03-3214-0621(代表)  FAX:03-3212-8806

●国立公文書館「友の会」会員も募集中です。
お申込方法等については、国立公文書館をホームページをご覧ください。
(http://www.archives.go.jp/guide/member.html)

日本学術会議 東北地区会議学術講演会 「感染症研究 過去.現在.未来」の開催

◆日時:平成27年11月25日(水)13:00~16:40
◆場所:秋田大学60周年記念ホール(秋田県秋田市手形学園町1-1)
◆主催:主 催:日本学術会議東北地区会議、秋田大学
◆次第:
 ・開会挨拶
   澤田 賢一(秋田大学学長)
  ・主催者挨拶
   向井 千秋(日本学術会議副会長、東京理科大学副学長)
   庄子 哲雄(日本学術会議会員、東北地区会議運営協議会代表幹事、東北大学未来科学技術共同研究センター教授)
  ・講演
   「明治・大正の東北の感染症学者達―志賀潔・野口英世・大原八郎」
    竹田 美文(公益財団法人野口英世記念会副理事長、元国立感染症研究所所長)
   「新興感染症、最近の話題」
    河岡 義裕(日本学術会議連携会員、東京大学医科学研究所教授、ウィスコンシ
         ン大学教授)
   「感染症治療薬、現状と今後の可能性」
    今井 由美子(日本学術会議会員、秋田大学医学系研究科教授)
  ・パネルディスカッション
    パネリスト:詫摩雅子(日本科学未来館科学コミュニケーション専門主任)
  ・閉会挨拶
    今井由美子(日本学術会議会員、秋田大学医学系研究科教授)
◆入場:先着200名
◆参加費:無料
◆詳細はこちら
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/216-s-1125.pdf
◆お問い合わせ先:日本学術会議東北地区会議事務局
         (東北大学研究推進部研究推進課)
         TEL:022-217-4840 FAX:022-217-4841
         メール:kenkyo@grp.tohoku.ac.jp
         参加人数把握のため事前申し込みをお願いします。
         当日受け付けも可能ですが、事前にお知らせ頂けると幸いです。
         FAXまたは、メールにて11月18日(水)までにお申込み下さい。

【国立天文台】超遠方宇宙に大量の巨大ブラックホールを発見

発見された巨大ブラックホール。矢印の先にある赤い天体で、地球からの距離は130.5億光年。すばる望遠鏡の超広視野主焦点カメラHSCによる探査観測で得られた画像。  オリジナルサイズ(876KB) 地球から約 130億光年離れた宇宙に、83個もの巨大ブラックホールが発見され...